ランドセル 修理

2014/6/17

どんなに重いものを詰めても大丈夫なように作られているランドセル。それに、ただ丈夫なだけではなくて、子供が背負ってもなるべく負担がかからないよう、細かな部分まで気配りがあって、こだわったものが多いですよね。そんなランドセルですが、もちろん、6年間使っていれば、どこかしら具合が悪くなることがあるのは当然です。ウチの子供達は、まだ小学3年生、小学2年生なので、まだ壊れてはいませんが、それでもベルトの部分がすれていたり…という程度ならば、ランドセル中にあります(笑)でも、今後どうなるか判りませんよね。特に上の子は男の子なので、どうにもランドセルの扱い方が決して丁寧ではなくて…。もちろん、投げたり、上に座ったり…なんてことはありませんが、床や机にランドセルを置く行為1つにしても、思いっきり「ドン!」と置くのです。それがほぼ毎日続いていれば、当然、ランドセルもガタがきちゃいますよね。

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ランドセルの価格

2013/7/7

ウチの子供達は、ランドセルをお祖父ちゃん・お祖母ちゃんに買ってもらっていたのですが、その金額の幅に驚いた記憶があります。安くて2万円台、高いと10万円台なんて普通にあって、「その違いは一体何だ!?」と(笑)

素材もいろいろありますから、その素材によっても価格は違いますし、またファッションブランドやスポーツメーカーから販売されているランドセルは若干高めですよね。それに、それぞれのメーカー内でシリーズが幾つかあれば、そのシリーズによっても差があるでしょうし…。

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ランドセル専門店のオンリースタイル

2013/7/3

【ランドセル専門店 オンリースタイル】では、デザインはもちろんのこと、子供の成長に合わせて身体の負担やストレスを与えないランドセルを取り扱っています。

ランドセルって今は本当に多種多様なものがあるんですよね。ウチの子供たちは、長男のランドセルは黒、長女のランドセルは赤なのですが、クラスではピンクや水色、黄土色、茶色…と様々ですし、形もデザインも様々です。長女の赤も、昔からの定番の色!という気がしますが、赤でもたくさんの種類があるんですよ。深みのある赤に、ピンクがかった赤、朱色のような赤…と本当に微妙に違うのです。それに加え、素材も牛革、合成革などによって光沢なども違うので、授業参観に行ってランドセルが置いてある棚を見ると、色鮮やかです(笑)

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クラリーノのランドセル

2013/7/1

ランドセルの素材は【革】ですが、その革にも幾つかの種類があります。簡単に分けると、【牛革】【馬革】【クラリーノ】です。牛革、馬革は、そのままなのでわかるとして、クラリーノというのは何かご存知ですか?クラリーノは、【人工皮革】のことを言います。

ウチの子供達も、素材でかなり悩みました。価格的に言うと、馬革→牛革→クラリーノの順に安くなっていくのですが、最初から馬革は高すぎるので却下(笑)で、牛革とクラリーノでかなり迷ったんですよね。それぞれに良い点、悪い点があるので一長一短。どちらの方が良い…という判断は出来なかったのですが、結局、長男は牛革、長女はクラリーノにしました。

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